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「加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12-13)グリセリル」の特徴とその効果

「加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12-13)グリセリル」の特徴とその効果

アクアモイス成分「加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12-13)グリセリル」の特徴とその効果

 

 

加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12-13)グリセリルは、親水性のヒアルロン酸ナトリウムの一部に、疎水基が付与された化粧品用ヒアルロン酸です。

 

ヒアルロン酸は、代表的な保湿成分。
皮膚の表皮と真皮に内在し、お肌に潤いとハリを与える大事な保湿成分です。
肌の角質層の隙間をヒアルロン酸が埋めることで、お肌の潤いを保つ働きがありますね。

 

この保湿有効成分を肌に浸透しやすくさせるために、ヒアルロン酸を低分子化し、肌本来がもつバリア機能にアプローチする機能が加えられたものが、加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12-13)グリセリルなんですね。
ヒアロリペアと表記される場合もあります。

 

従来のヒアルロン酸がもつ高い水分保持力と保湿力に加えて、新技術によって、浸透させた水分を閉じ込め、逃がさないバリア機能をもった注目の新美容成分です。

 

角層の隅々まで水分補給して肌全体を潤わせ、潤いを閉じ込めて逃さないバリア機能の双方にアプローチできるという特性から、チャージヒアルロン酸と表現されることもあります。

 

肌に潤いを与えるだけでなく、肌の水分蒸発が抑えられるため、老化や乾燥・肌荒れによって損なわれた肌のバリア機能を回復させる作用ももつスーパーヒアルロン酸。
それが、加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12-13)グリセリルです。

 

優れた保湿・水分保持作用による美肌効果があるため、保湿剤だけでなく、美容クリーム、頭皮ケア用品など、様々なスキンケア用品全般に配合されています。

 

 

男の肌荒れのケアは大事!!とお考えの貴方にaquamoix(アクアモイス)

 


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